コウノドリは私にはまだ早かった

コウノドリは私にはまだ早かった

妊活の気持ち
コウノドリというドラマ、人気ですよね。 舞台は産科で、妊婦さんが担ぎ込まれたとか、赤ちゃんが助からないとか、見ていてとても辛くなること間違いなしと判断して、見ていません。 赤ちゃん助かった、めでたしめでたし…というのも辛いし、 赤ちゃんが助からなかった…という…
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取材掲載「励ましが悲しみ深めることも」@朝日新聞

取材掲載「励ましが悲しみ深めることも」@朝日新聞

WORKS, お仕事, 死産
本日の朝日新聞に「流産や死産、励ましで苦しむことも」の記事が掲載されました。(デジタル版の配信は8/30) この記事のアンケートは5月28日に開催したWAKOMO会のイベント「流産・死産の悲しみについて」の参加者さんにご協力いただきました。ありがとうございます…
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不妊、流死産の体験者として「命を考える」講演@成城大学

不妊、流死産の体験者として「命を考える」講演@成城大学

WORKS, お仕事
緑に囲まれた素敵な環境の中にある成城大学。 先日、特別任用准教授の勝又あずさ先生にご縁をいただき、キャリアモデルケーススタディ(全学共通教育科目キャリアデザイン科目)のゲストスピーカーとして登壇しました。晴天で気持ちが良い〜。 この授業は、人生の中で起こる想定…
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「流産・死産を乗り越えて」講演@港区

「流産・死産を乗り越えて」講演@港区

WORKS, お仕事
10月30日に行われた「流産・死産を乗り越えて」(港区助成事業)のイベントに死産当事者として登壇しました。2部は、流産、死産を経験した数人のグループに分かれお話会を実施。ファシリテーターを務めました。 満席での開催となりました。ご参加くださいました皆様、本当に…
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