0211月 2016 投稿者 池田麻里奈 死産後の年賀状どうしよう 死産 11月に入り、そろそろ年賀状を考える季節になりました。 近年は年賀状を送ることは減っているとは言っても、親戚などから届くことはありますよね。 死産を報告をすることは、しんどい作業です。 ただ、報告しないままだと、「もう出産した?」「予定日いつ?」… もっと読む
1410月 2016 投稿者 池田麻里奈 クライエントさんの取材が掲載されました。 お仕事 相談室を利用しているクライエントさんの記事が「不妊治療のやめ時を考える」に掲載されました。 不妊治療のやめ時を考える1(産経新聞) 「夫婦6組のうち1組が“治療”経験あり… 「もう無理かもしれない」「でも、あきらめられない…」 (さらに…) もっと読む
1110月 2016 投稿者 池田麻里奈 取材掲載「不妊治療のやめ時を考える」@産経新聞 お仕事 不妊治療のやめ時を考える4回シリーズの第4回目にコウノトリこころの相談室の活動とコメントが掲載されました@産経新聞 下記URLより記事が読めます。 (さらに…) もっと読む
1110月 2016 投稿者 池田麻里奈 不妊治療は始まりにあらず終わりにあり! 妊活の気持ち, 養子縁組 産経新聞では「不妊治療のやめ時を考える」と題し、4回シリーズで10月8日から連日配信されました。すでに新聞掲載されたものよりも詳しく載っています。 不妊の話題は、どの病院にするか、どんな治療をするかという話題が占めていましたが、ここ最近はその後のことに焦点が当… もっと読む
0810月 2016 投稿者 池田麻里奈 死産後捨てられなかったものたち 死産 分厚い名付けの本が2冊、押入れから出てきました。懐かしいなぁ・・・ 女の子か男の子かわからなかったから、どっちも考えていたあの頃。重症妊娠悪阻だったので、この本を眺めることだけが幸せな時間でした。 名付けの本を夫婦で見ていて気づいたのは、自分にも名前がついてい… もっと読む
0610月 2016 投稿者 池田麻里奈 取材掲載「トンネルを抜けて〜養子という選択」@産経新聞 WORKS, お仕事, 養子縁組 家族ってなんでしょう・・・ 自然に妊娠したらきっとこんなことは考えなかったかもしれません。血がつながっているからといって自然にラポール(信頼関係)が形成されるわけではないですよね。 夫婦も血のつながらない家族です。 産経新聞の「トンネルを抜けて〜養子という選択… もっと読む
0510月 2016 投稿者 池田麻里奈 里親体験発表会を開催します@こうとう子育てメッセ2016 お仕事, 養子縁組 毎年10月は里親月間として里親等委託(ファミリーホーム へ の委託を含む)を推進するための集中的な広報啓発を実施しています。 江東区では、11月27日(日曜)に「こうとう子育てメッセ 2016」を開催。これは江東区と子供支援団体ママリングスの協働採択事業。その… もっと読む